10月20日という今日

10月20日という今日

LionMediaにテーマ変更

GooglePixelは買い?

和光市高齢夫婦殺傷

 

 

テーマを変えてみましたよこんにちは!

 

wordpressを使ったことのある人はこう書けばすぐにわかるのですが、というか見ればすぐにわかったでしょうがデザイン変えてみました。

 

以前のデザインが少しニッチでcssとかに詳しくないと使いにくかったんです。

 

なので、ある程度人気があるんだけどカスタマイズ性が高くて同じつくりにならないものを探してとりあえずは今のLionMediaってのにしてみました。

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しばらく使ってみたいと思ってます。

 

 

 

では私事は置いておいて記事を書いていきましょう。

 

 

 

 

 

 

 

GooglePixelは買いなの?

 

 

ホームアシスタントが携帯になった印象ですよね。

 

「Hey!siri」「OK!google」「Alexa」と、各メーカーごとのコマンドを前置きして話しかけることでいろいろな操作をしてくれる音声認識AIです。

 

値段は9万~13万円の間で、ストレージ容量や本体サイズで変動。

 

お値段は最近の携帯の平均くらいで設定してきましたね。

これがIphone一人勝ちの日本でどこまで食い込めるのか。

同じような値段ならIphoneで良いじゃんってなるような気がします。

 

 

 

 

IphoneやAndoroidからの乗り換える方法はかなり詳しく特設サイトで説明されておりさすがです。

 

 

新しいもの好きなら手に取ってみたいでしょうが、最上位機種で13万が出せるかと言うと、家電が相応にアシンスタントに対応していない限りは買いじゃないと言えるでしょう。

 

やっぱりホームアシスタント機能でエアコンやらテレビやら照明やらが操作できて初めて価値のある携帯だと思います。

 

家電がアシスタントに対応してるならすでにアシスタントを導入しているでしょうから、これを購入するということはコントローラーが2つになる重複がリスク化してしまう気がします。

 

 

今回のGooglePixelはホームアシスタント戦略の一環という印象を強く感じます。

携帯事業に本気で参入というより、アシスタント市場でのシェア取りの為の一手。

不確定要因で存外にうまくいけばそのまま携帯事業として推進しても良いというような、巨大資本のお試し感を感じます。

 

少なくとも我が家はアシスタント未導入ですのでスルーですね。

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本当はそろそろ携帯変えたいんですが、まだそれほどの魅力ある機種が出てきてないかなーというのが本音です。

 

同じような感覚の人は相当に多いと思うので”これは”といいう機種が出せたメーカーが大きくシェアを取るような気がしますね。

 

どうなるか楽しみにしましょう。

 

 

 

 

 

 

 

 

和光市高齢夫婦死傷

Youtube

18日、埼玉県和光市で高齢の夫婦が殺傷された事件で、殺人未遂の疑いで逮捕された中学生の孫が「学校に許せない生徒がいて殺すつもりだった。迷惑をかけないために、家族全員を殺してからやるつもりだった」などと供述していることがわかった。

日テレnewsより引用

 

 

 

なんですかこのすがすがしいまでのサイコパス。

 

 

許せない⇒殺したい⇒家族に迷惑がかかる⇒家族殺す

 

迷惑と殺すのあいだがまるで理解できません。

 

事象の強弱が理解できないのですかね?

 

誰だって迷惑をかけられるのと殺されるのを比較すると迷惑のほうがまだマシと答えるということがわからないんでしょうか。

 

 

孫が人殺しになった時、祖父祖母がどんな気持ちになるかはさすがにわかりません。

 

少し話がそれますが、よく加害者の父とかが「死んだほうがマシ」となる話をみると思ったりしませんか?

本当に本心から死を願っているのでしょうか?

 

それくらいの気持ちだと言われるかもしれませんが、それならそれくらいの気持ちだと前置きしていただきたいと考える私はあたまでっかちなんですかね?

 

会ったこともない人の気持ちをおしはかって何も聞かずに知った風な気になるのは空気を読むのとは少し違う気がします。

もっとも、テレビの向こうの空気って読めるんですか?

思い込みじゃないと誰が言えるのか。

 

 

閑話休題

 

 

こういったナチュラルボーンで社会性の破綻した人間ってどうやったら救われるんでしょうね?

 

ある程度以上の規模の会社ではダイバーシティを重要視していて、あらゆる性別や宗教、思想を尊重しそれぞれのパフォーマンスを最大化できる働き方をしようと言われています。

 

ですが、実際には思想が違いすぎると共存すら難しいのがサイコパスやサイコキラーを知ると実感できます。

 

このような人間と将来を語り合える友達になれるでしょうか。

 

このような人間と一蓮托生のパートナーとして残りの長い人生を共に過ごせるでしょうか。

 

 

 

幸せの定義をする気もありませんが、せめて彼らも幸せな過ごし方がどこかにあると思わずにはいられません。

 

 

 

不幸になりたい人は居ないのに、不幸になるしかない人は存在するのでしょう。

 

それはどうしようもなく悲しい事ですね。

 

 

 

 

 

 

 


 

 

少しオセンチな気分を残しつつ今回はここまでとします。

 

 

 

では。

 

 

 

 

 

 

 

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