ワークマンプラス 鍋パワハラ 学校のトイレで出産→窓ポイ

ワークマンプラス 鍋パワハラ 学校のトイレで出産→窓ポイ

 

朝夕の寒さが厳しくてもう上着無しでは居られなくなってきましたねこんにちは!

 

今日も元気に記事探しといきましょうか。

 

 

 


ワークマン新業態『ワークマンプラス』

 

屋外作業をする人だけでなく、アウトドアやバイクが趣味の人は愛用していることが多かったブランド『ワークマン』が、気になる新業態をオープンした。

その名も『ワークマンプラス』。業務用メインのワークマンとくらべカジュアルウェアが豊富になり、場所もららぽーと立川立飛内と、ファミリーでも使えそうな雰囲気になっている。

 

 

気になって調べてみましたが、最近のワークマンは女性が普通に買い物してるそうですね。

ガテン系から成功したアパレルメーカーってちょっと聞いたことないです。

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大したもんだ。

 

 

 

しかも低価格で高機能。

それでファッション性まで備えたらそりゃぁ売れますよね。

服飾の王道とはこういうものではないでしょうか。

 

一万円あれば氷点下でも一日過ごせる装備が手に入るらしいですよ。

 

あのバカ売れしたイージスシリーズでしょうね。

 

でも心配なのは今年は暖冬となりそうな事です。

 

いくら高機能でもオーバースペックなものは売れません。

 

寒くならないとあったかくなる服は売れないんですよね。

あったかくする必要が無いんですから。

 

 

私は寒いのは苦手ですが、くっそ寒い中イージス着てみたいとは思います。

 

今度ワークマンいってみよう。

 

 

 

 


煮えたぎる鍋に部下の顔を… 「芸能プロ社長」凄絶パワハラ動画

 

 雑誌『Popteen』の元モデルなどが所属する東京・渋谷区の芸能プロダクションが主催した忘年会で、そのパワハラは起こった。

“加害者”は当時25歳の芸能プロ社長で、“被害者”は当時23歳の従業員。2015年12月20日の出来事である。

 本誌(「週刊新潮」)が入手した動画に映っていたのは、頭を押さえられた従業員が、しゃぶしゃぶ鍋に顔をつけられるという、衝撃の様子だ。もちろん、コンロの火はついたまま。

女性の悲鳴がひびき、苦悶の表情を浮かべた従業員はのけぞる……。

 後遺症の残る可能性がある熱傷を負った従業員は、“社長からの日常的なパワハラで精神的に追い詰められていた”と当時を振り返る。

「“クライアントさんもいるんだから面白いことやれ。鍋に頭、突っ込めよ”と囃されて……」

 一方の社長は取材に対し、“悪ふざけだった”旨を文書で回答。従業員は刑事告訴も検討しているという。

11月21日発売の週刊新潮で詳しく報じると共に、現在デイリー新潮にてパワハラ動画を公開中である。

デイリー新潮

 

 

・・・・。

なんですかコレ。

 

 

ただの暴行では。

 

これが悪ふざけで通るなら暴行罪なんて根絶ですよ。

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殺人未遂と言っても良いと思います。

 

 

こちら多数の有志が芸能事務所を特定しようとしているのですが、渋谷区の芸能事務所で検索すると150件以上がヒットするので難しいそうです。

 

ただ絞り込みのキーワードは発掘されていましたよ。

現在27-28の女性が社長を務める渋谷区の芸能事務所とのことです。

 

 

この暴行を受けた彼は、当日飲んだ量がまたすごい。

ビール15杯 + レモンサワーをピッチャーで2-3杯飲まされたそうです。

 

同僚がこんだけのんでたら頑張りすぎじゃない?と思う量ですよ。

 

しかもその月の月給が8万円。

 

まぁこれは被害者がどれくらいの勤務時間かが定かではないのでスルーしてもいいかも知れません。

 

 

しかし芸能事務所とかロクデナシが多いんでしょうねぇ。

分別のつかない子供がそのまま大人になって金を持つとこういう不快な事件を起こしがちな気がします。

 

来年はこの社長が痛い目見ますように。

 

 


高校トイレで出産、男児死なせる 重過失致死容疑で少女書類送検

 

東海大付属市原望洋高校(市原市)の敷地内で6月、生後間もないえい児の遺体が見つかった事件で、市原署は20日、重過失致死の疑いで同校元生徒の少女を書類送検した。

 書類送検容疑は同月18日午後2時半ごろ、同校の女子トイレで男児を出産。

生存に必要な医療措置を講じる必要があったにもかかわらず放置し、頭部にけがを負わせるなどして死亡させた疑い。

少女は容疑を認めている。

 

これは安直に少女を責めるワケにはいかないのがモヤモヤする事件ですね。

 

  1. 男性とそういう行為をする
  2. まさか自分がと妊娠発覚が遅れる
  3. 男性に相談する
  4. それっきり逃げられる
  5. 困る
  6. 誰にも相談できないまま月日がたってしまう
  7. なんとか隠しきって出産する
  8. これさえなければ何事もなく日常に戻れるという妄想にすがる
  9. 窓から投げ捨てる

 

もうぼやかしてもしょうがないくらいリアルだと思うんですよ。

 

確かに彼女は、世間で代表的な悪事である殺人を犯しました。

 

でもそこには少女の無力さと、男性の無責任と、周囲の無関心が折り重なって生まれた影なのは間違いないと思うんです。

 

彼女を罰するのなら、半分の半分。1/4でも男も罰せられるべきではないかと。

 

 

 

これを見て教育がどうとか、地域住民の助け合いがとか言う気はありません。

PTAにどれほどの意味があるのか、執行部まで勤めましたがやっぱりわかりませんでした。

 

私は、子供の特性や趣味嗜好において親が影響を与えることができることは非常に少ないと思っています。

好きなものも、とっかかりはもちろん親でしょうが、ダメと言われたことをあえて好きになる子だっているんですから。

 

子供の責任が親にあるのは間違いない。

でも、その行動の結果は当然本人が背負うべきものです。

 

周囲の目をひそめる行動をしたのなら、その目線を受けるのはどうあがいても本人でしょう。

 

誰にも経験があるハズです。

気のいい奴に人の悪口を言ったときの呆れたような目線。

的外れな事を言った時のだまってろと言いたげな目線。

 

そこに親は介在しません。

 

人は良いことも悪いこともできるし自由です。

だからこそその結果も自分で背負う。

それは自由の代償であり同時に自分だけの歴史です。

 

 

 

どうしようない歴史を残すくらいならまっさらな歴史書の主人公のほうがまだマシです。

自分の子供や残された人たちの為に。

 

周りの人を不幸にするために生まれてきたなんてあんまりです。

 

 


 

 

ちょっと重めの記事も引っかかってきましたねー。

 

そろそろゆかいな記事を書きたいものです。

 

基本アッパー系な人なんですよ。

どうでもいいですね。

 

 

今回はこのへんで。

 

 

 

では。

 

 

 

 

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