“威嚇飛行”写真 専門家「何の証拠にもならない」

“威嚇飛行”写真 専門家「何の証拠にもならない」

あっというまの週末ですねこんにちは!

ニュース漁りは毎日欠かさず続けてはいるのですが、ここ数日ドラマティクなニュースが無かったのでお休みさせていただいていました。

ただただ毎日更新にこだわって大して思ってもないことを面白おかしく書いても続かないと思いましたので。

ご容赦ください。

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ということはドラマティックなニュースがあったのかというとそういうワケでも無いのですが、色んな感情を多く動かされたニュースであることは間違いないのでまたアノ国の記事を扱うこととしました。

“威嚇飛行”写真 専門家「何の証拠にもならない」

 

韓国国防省が海上自衛隊の哨戒機が威嚇飛行をした証拠とする写真を公開したことを受け、2人の専門家に分析して頂きました。

 元海上自衛隊の自衛艦隊司令官だった香田洋二さんに公開された画像を見て頂いたところ、「自衛隊機が韓国側のそばにいたことは写真からいえると思うが、低空飛行したと主張するには疑問が残る」と話しています。

また、軍事ジャーナリストの黒井文太郎さんは「海面などが見えていない写真では、高度や場所が分からず、何の証拠にもならない」と指摘しています。

テレ朝news

 

 

こんな超左寄りの新聞社でさえこの論調です。

 

あきらかにやり過ぎましたね。

 

というか海面どこいったしマジで。

 

 

海面さえ映っていれば三角関数とか機体のサイズから計算ではじき出せたでしょうにね。

それくらいは韓国も理解してるはずなので逆に出せなかったことがうかがわれます。

 

 

 

韓国国防省の主張は以下です。

 

大祚栄は「経路を離脱せよ」「これ以上、接近するなら自衛権的措置を取る」などと警告通信を約20回発したが、哨戒機は応答せず艦艇の上空60~70メートルで円を描きながら飛行した

 

 

この海面が見えていない写真で、機体のサイズから最低でも70Mは海面から離れてると検証されてる方もいらっしゃいますがそこんとこどうでしょうね。

 

20回も警告して複数回の威嚇飛行があったという主張なのに証拠がこれだけってどういうことなんでしょう。

 

韓国海軍の兵たちはうっかりさんだらけなのですね。

 

 

後出しジャンケンされて、早々に放棄したら相手が延々手を出し続けてるかのような状態です。

 

”何も言えないのだから自分は勝ったのだ!”というのがあちらさんの言い分なのでしょう。

 

 

そんな子供だましが国際的に通用すると思っているから追いつけないし追い越せない。

そんなだから事故も犯罪も多いんでしょう。

 

 

どうしようもない国が国連に禁止されてる瀬取りで北朝鮮に物資渡してるところを目撃されて逆切れというのが真相じゃないですかね。

 

 

この件に関しては検索すればいくらでも反証が出てくると思うので特に記載はしませんがひどい泥沼ですね。

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風呂でも入りたいです。

 

 


連続で特定のネガティブなニュースを扱うことに関してしばらく迷いましたが発信してみることにしました。

このサイトを呼んでいる方にも”もっと己を出したほうが良いんじゃないの?”と言われたことも多少影響しています。

これらで不愉快になられたとしたら申し訳ありません。

ですが、もう少し自分の言いたいことを素直に発信していくべきだと判断しましたのでご了承いただければ幸いです。

世間はインフルエンザや風邪、溶連菌などの季節性の病気が猛威を振るっています。

ストレスない範囲で予防しましょうね。

感染を恐れるあまり無理してストレスを貯めて健康を害すれば本末転倒ですので。

発熱したら休めてラッキーくらいに思ってたほうが気分的には楽ですよ。

それで攻められたら無能な人と決めつけて心の中でバカにしてやりましょう。

あなたは悪くない。

悪いのは、何人かに一人はかかる病気を体調管理で防げると思ってる無能な隣人です。

お間違え無く。

今回はここらへんにします。

では。

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